新築の注文住宅を建てる02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築の注文住宅を建てる02

2019年1月15日

新築の注文住宅を建てる02

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

快適な家に長く住むためには、家を建ててからも、そのときどきによって修理や修繕をする必要があります。定期的なメンテナンスが必要となる、水回りや電気設備などといった設備機器は、かならずしも大手メーカーの製品がよいというわけではありません。同じ品質のものでも、より安価で修理の簡単なものが多くあります。その中から、できるだけシンプルなものを選ぶことで、余計な費用の負担をなるべく軽減させることができます。

 

日本には春夏秋冬という四季があり、その季節ごとに違う表情を見せてくれる自然は、人生を豊かにし、日々の生活に変化を与えてくれます。しかし一方で、高温多湿の夏から、乾燥して寒さの厳しい冬まで、常に快適で安全な環境を保たねばならない家にとっては、その変化の幅の大きさは、かなり過酷なものとなります。その過酷な自然環境にも長く耐え、住むひとが我慢せずに暮らせる家を建てることが基本です。また、日本は地震や洪水などの自然災害も多く発生します。そういった災害に備え、耐えうる家を作らなければなりません。気密性や断熱性に優れた、蒸し暑い夏は涼しく、寒さの厳しい冬は暖かい環境を、そして災害にも負けない強さを兼ね備えた構造を、できるかぎり少ないエネルギーで保つ家を提案します。

 

内装やインテリアも、家族の年齢や住むひとの数が変わることで、その快適さが変わっていくものです。内装が変えられないことで不便さを感じることは、長く暮らす上でのストレスの要因になります。そのため、novo cozy(登昭建設)では、設計の段階から、いつでも手軽に変更できる内装やインテリアを心がけます。

 

novo cozy(登昭建設)は、自分らしく、自然体で、のびのびと暮らせる家作りを提案します。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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