novo cozyのこだわり|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

novo cozy

Presented By 株式会社登昭建設

050-5327-8737 資料請求・お問い合わせ インスタグラムアイコン

HOME > novo cozyのこだわり

novo cozyのこだわり

時代を超えて愛される。毎日が「楽しく」「楽に」暮らせる

「最良の家」づくりとは?

毎日を「楽しく」そして「楽に」暮らせる家づくり 最良の家づくり画像

novo cozyの4つの住宅性能

  • 性能仕様
  • 外装仕様
  • 内装仕様
  • 設備仕様
  • 性能仕様
  • 外装仕様
  • 内装仕様
  • 設備仕様

Performance

性能を考える

構造構造

構造写真

地盤調査+構造計算で見える化。耐震等級は1から3までありますが、選択の余地なく3が必須です。壁量だけの問題でなく、建物自体の軽量化、壁量のバランス配置そしてそれを伝える水平面剛性も重要です。太い柱や梁使えば丈夫とか○○工法だから大丈夫なんてことは決してありません。そして、初期性能を維持する内部構造も見逃してはいけません。

構造写真

温熱温熱

温熱写真

断熱性能をただ単に光熱費がかからないからという理由で高性能にはしていません。高断熱化+高気密化+計画換気の3つの性能を合わせて高性能化することの目的はそこに住む家族の健康な暮らし、事故のない生活を維持するためにとても重要だからです。高価なメーカーの製品を使う必要はありません。豊富な知識と正しい施工を行えば簡単にできます。

温熱写真

劣化対策劣化対策

劣化対策写真

木構造の劣化対策は、水分や湿気による木材の腐朽やシロアリの被害を軽減するため、通気・換気をはじめとする構法上の工夫や、高耐久の木材の使用といった材料の選択などが必要です。 novo cozy(登昭建設)では、長年の知識と経験から木材の特性をしっかりと理解した職人の手による施工で木構造の劣化対策もしっかり対応しております。

劣化対策写真

維持管理・更新への配慮維持管理・更新への配慮

維持管理・更新への配慮

novo cozy(登昭建設)では、比較的耐用期間が短い部位である給水給湯管はヘッダー工法により接続部位は点検口から確認できるようにし、排水管も点検補修が容易にできる工夫をしております。また、蛇口・トイレ金具・ウォシュレットなどは10年ほどの耐用年数なので交換が容易なものとする事で維持管理・更新の負担を軽くしています。

維持管理・更新への配慮

Exterior

外装仕様を考える

屋根屋根

屋根写真

屋根に求めるのは絶対的に雨を漏らさない雨水対策です。太陽光・太陽熱・酸性雨など自然環境が厳しくなる中、ガルバリウム鋼板はとても優れています。また、高い耐震性能を考えるうえで、軽量なガルバリウム鋼板はとても有効であります。ガルバリウム鋼板屋根の欠点である雨音に対する遮音は屋根断熱材をたっぷり使用していますので解消しています。

屋根写真

外壁S外壁S

外壁S写真

弊社の漆喰は合成樹脂を含まない本物の漆喰ですから、防火性が高く有害なガスを出しません。またPH12.4の強アルカリ性によって、その外壁は水になじみ汚れを容易に洗い落とす性質がある為いつまでもその白さを保ち、カビの発生を抑えて黒ずみの起き難い外壁となります。空気中の二酸化炭素を吸収しながら結合し、100年をかけて硬く強くなります。

外壁S写真

雨樋雨樋

雨樋写真

novo cozyでは雨樋にもこだわっています。漆喰の壁や木製ルーバーとの相性がシンプルなガルバリウム鋼板の雨樋は、バランスよくとても美しくなります。また、樹脂(プラスチック)製ですと、ガルバリウム鋼板と比べて、耐久性に差があります。外装にはメンテナンスが極力不要な素材を使用する。石油化学製品は使わないのが正しい選択だと思います。

雨樋写真

開口部開口部

開口部写真

住まいの健康と省エネを考える場合、窓の断熱化が必須です。住宅の部位は、大きく分けて外壁、屋根、床、窓・扉があります。一軒の住宅における熱損失の割合は、それぞれの部位の表面積とその部分の熱の通りやすさで決まります。窓・扉といった開口部は、全面積の25%程度しかない場合でも、熱の損失量は壁面の約2.5倍といわれます。

開口部写真

新省エネ基準に対応した一般的な木造住宅でも、開口部の熱の通りやすさは壁面の10倍近くで、窓の断熱性能は、他の部位に比べてとても低いのです。そのため、窓の断熱化は住宅の省エネ度を高め、光熱費の節約に非常に有効な方法といえます。

玄関ドア玄関ドア

玄関ドア写真

novo cozy(登昭建設)ではシンプルなデザインそして断熱性安全性経済性を考えた玄関ドアを提案しています。豪華さを求めることなく、子供のこと・お年寄りのことを考えた機能性ドアを選びました。キッズデザイン賞も獲得しています。玄関ドアは家に入る時も出る時も開閉する場所です。だからこそ、こだわる事が大切な一部です。

玄関ドア写真

Interior

内装仕様を考える

1階床1階床

1階床写真

心が癒されるような深い温もりを与え、人や環境にやさしい無垢材を選びました。自然な木目はゆらぎの効果で癒しを与えてくれます。表面は木の素材感があふれるうづくり加工を施しており、無垢材ならではの風合いが際立ちます。また、傷がついても目立ちにくく、適度にすべりにくい仕様で、長い間安全、安心にお使い頂けます。

1階床写真

2階床2階床

2階床写真

硬いフローリングでは歩く音、生活音などがどうしても響いてしまいます。タイルカーペットの優れた防音性により、育ち盛りのお子様を持つご家庭でも快適な住環境を実現します。また、汚れた1枚だけ簡単に張り替えたり、洗ったりすることができるのでいつでも清潔にご利用いただけます。ご家庭で安心の防ダニ加工も施されています。

2階床写真

水廻り床水廻り床

水廻り床写真

濡れた素足で歩くところなので水に強く、クッション性もあることから水周りに採用しています。防音機能や傷に強い機能など機能性に優れた物も数多くあります。
お手入れは汚れたら濡れた雑巾で汚れをふき取ればOK。
油汚れなどは中性洗剤を含ませた雑巾で汚れを落とし、濡れた雑巾で洗剤をふき取ります。

水廻り床写真

土間床土間床

土間床写真

土間はどのように使われているのでしょうか?
玄関そしてシュークロークなどの土間収納です。靴だけでなくベビーカーや子どもの三輪車、アウトドアグッズなど玄関に置きたいものは意外と多いもの。
置き場所としてだけでなく、メンテナンスを行う場所としても利用するため、耐久性が高い美濃焼タイルを選んでいます。

土間床写真

内壁内壁

内壁写真

「シックハウスが嫌だからビニールクロスにはしたくないけど、安いしそこに落ち着くしかないのか…」と思ったことありませんか?または、普通の壁ってビニールクロスと思っていませんか。 novo cozy(登昭建設)の普通の壁は100%天然成分(漆喰・珪藻土・沸石・ゼオライト・セルロース)の塗り壁です。実はそれにも理由があるのです。

内壁写真

コストが高いと思われがちですが、素材選びと施工方法を考えれば決して高価なものではありません。100%天然素材で造られた塗り壁は室内空間に健康と安らぎをもたらします。

Facility

設備仕様を考える

キッチンキッチン

キッチン写真

毎日をすごす場所だから、キッチンはもっと居心地のよい空間であってほしい。だからお手入れのしやすさや、インテリアにマッチするシンプルさと品質を大切にしました。
対面式I型2.55mシステムキッチンにはIHクッキングヒーター、食器洗い乾燥機、節水型レバー水栓、スライドストッカー、くるりん排水が標準採用です。

キッチン写真

バスルームバスルーム

バスルーム写真

人がお風呂に求める”心地いい“という瞬間のために進化したバスルームを選びました。きっとあなたのバスタイムも、単なる習慣から特別な時間へと変わっていきます。サイズは1坪タイプ。お手入れのしやすい材質及び形状、断熱性の高い浴槽、足が冷たくない洗い場床素材、シンプルな形状の節水型シャワー水栓。豪華さよりも快適性を追求しました。

バスルーム写真

洗面台洗面台

洗面台写真

毎日使うシャンプードレッサーはお手入れのしやすさと経済性を考えて選んでおります。
広々陶器の洗面ボウル、取り換え容易なシンプル節水型シャワー水栓、お掃除用具を収納する大きな開き扉、ドライヤーなど片付ける引き出し。三面鏡は歯ブラシや整髪剤の収納に便利です。毎日使うからこそこだわりました。

洗面台写真

トイレトイレ

トイレ写真

novo cozy(登昭建設)では日々何度も家族が使うトイレは壊れにくく、お手入れしやすいもの事が大切だと思い、設備を選びました。シンプルなデザインとアクアセラミックを使った清掃性の高い便器は黒ずみ水垢に強く、汚物汚れがつるっと落ちます。便座も簡単に外れお手入れラクラク。トイレタンクも節水タイプなので経済的です。

トイレ写真

給湯器給湯器

給湯器写真

novo cozy(登昭建設)ではお湯はり自動タイプのオートタイプを選びました。循環配管を使う追い炊き機能は配管内の汚染とエネルギーの無駄使いなので採用しません。
経験上、故障が少なく故障時にアフターサービスのちゃんとできるメーカーを採用しています。毎日使う物だからこそ、故障がしにくく、した場合の対応も大切です。

給湯器写真

給水給油管給水給油管

給水給油管写真

ヘッダー工法とは、ヘッダーと呼ばれる給水・給湯を一元的に分配するユニットから、各水栓まで供給されることです。ヘッダーから各給水栓まで途中に分岐がないので、複数の水栓を同時に使用した場合でも、水量変化が少なく、安定した給水、給湯量が得られます。また、配管途中に接手がないので漏水事故も少なく壁や床を壊すことなく修繕が可能です。

給水給油管写真

資料請求&お問い合わせはこちらから

050-5327-8737 メールでのお問い合わせ