家賃並みの支払で新築注文住宅を!01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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家賃並みの支払で新築注文住宅を!01

2019年3月18日

家賃並みの支払で新築注文住宅を!01

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

現在、住宅金融支援機構のデータによると、住宅面積の全国平均は約129.3平方メートルで、土地代を含まない建築費用は約3308万円、東海圏では住宅面積が約132平方メートルで建築費用は約3405万円となっています。

そのような現状の中、novo cozy(登昭建設)では、1000万円台での注文住宅の建築を提案しています。

何故そのようなことができるのかを説明させていただきます。

まず、外壁の素材に、ガリバリウム外装と漆喰外装の二種類があり、その外装のそれぞれに、28坪、32坪、35坪という坪数による三種類のサイズをご用意しています。外装の種類を六種類にすることで、コストダウンを図っています。

また、設計のルールとして、一階と二階の大きさが同じである、「総二階建て」を採用しています。これによって、通し柱や梁などといった建築躯体の構造がシンプルになり、耐震性を高めることができます。さらに、総二階は外壁面積が少なくなるため、断熱性や気密性が高くなり、屋根も雨漏りなどのトラブルの発生率が低くなります。

屋根は軒を深く取った切妻屋根を採用しています。これにより、雨が窓から侵入することを確実に防ぎ、また夏には強い陽ざしを室内に入れない効果を得ることができます。また、切妻屋根は、屋根裏は収納空間として利用でき、さらには、シンプルでありながら個性的なデザインを生み出すことができます。

窓の数と種類も、構造躯体の大きさによって決められています。特殊な形状の窓や大きすぎる窓などは、コストと性能、メンテナンスなどの面から採用していません。居室は引き違いの窓、水回りははめ殺しの窓、勝手口には採風型ドアなど、適正なものを適正な位置に配置します。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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