novo cozyの家づくり 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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novo cozyの家づくり 02

2019年5月7日

novo cozyの家づくり 02

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)では、高い住宅性能を保つために、長期優良住宅の認定を受けています。

長期優良住宅とは、住宅性能評価・表示協会が定める住宅性能表示制度において、新築住宅を対象に指定された評価期間がその安全性を査定するという制度で、その基準をクリアした住宅のことです。

必ずしも受けなければならない認定というものではありませんが、長期優良住宅に認定された場合、登録免許税が引き下げられたり、不動産取得税の控除額が増えたり、固定資産税の減税措置の適用期

間が延長されたり、住宅ローンを低金利で借りられたりといった、さまざまなメリットが得られます。

しかしそのためには、厳しい基準をパスした上で、家が完成してからも10年以内ごとに、30年間以上、点検や補修、改善をし、その記録を逐一作成して保存しておかなければなりません。つまり、家を建てて認定を受ければそれで終わりというものではなく、長期的なケアが必要になる制度なのです。

長期優良住宅と認定されるためには、バリアフリー性、可変性、耐震性、省エネルギー性、居住環境、維持保全計画、維持管理・更新の容易性、劣化対策、住戸面積といった「長期優良住宅認定制度」に定められた厳しい認定基準をクリアしなければなりません。

novo cozy(登昭建設)は、この長期優良住宅の認定を積極的に受け、認定基準をクリアしています。

長期優良住宅認定には、技術審査や認定手数料などに費用が必要になりますが、その費用は、快適で安全な住宅づくりには必要不可欠な負担であると考えます。長期優良住宅の認定を受けるのは、novo cozy(登昭建設)が、家を建てるとそこで終わるのではなく、そこをスタートとして、住宅のメンテナンス通して長くお客さまと繋がり続けていきたいという決意の表明でもあるのです。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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