novocozyの家づくり04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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novocozyの家づくり04

2019年5月20日

novo cozyの家づくり 04

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)では、長期優良住宅やBELS(ベルス)の認定をクリアするために、住宅性能を高め、維持することにこだわっています。

たとえば、耐震性能です。地震のエネルギーをどれだけ吸収、あるいは分散することができるかという性能を測る目安として、耐震等級という住宅性能表示制度で定められた基準があります。この耐震等級には1から3の段階があり、1がもっとも低く、3がもっとも高い基準となります。耐震等級1でも一般の住宅としては十分な耐震性能が認められていますが、novo cozy(登昭建設)は耐震等級3の最高基準の認定を必須としています。耐震等級3は、警察署や消防署などの防災拠点となる建物に適用される基準であり、震度6強から7の地震でも軽い補修で住み続けられるレベルとなります。

この耐震等級3の認定を得るために、novo cozy(登昭建設)では、しっかりとした地盤調査と構造計算を行い、建物自体の軽量化と壁量と屋根重量のバランスや水平面剛性を算出します。

また、断熱等性能等級の認定も受けています。

断熱等性能等級とは屋根や天井、壁、床、開口部などの外気に接する部分に、断熱及び日射遮蔽のための措置を講じた構造とすることに対する等級で、1から4までの段階があり、3がもっとも高い基準となるものです。この断熱等性能等級も4の認定を必須としていますが、しかし、断熱性能だけが高くても居住性は高まりません。断熱性と同様に、気密性や計画換気などの性能を高めることで、快適で健康な暮らしを支える家となるのです。

そのためnovo cozy(登昭建設)では、断熱性能だけでなく、室内の空気の流れをコントロールするための設計も提案させていただいております。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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