岐阜の家づくりなら登昭建設で04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

novo cozy

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岐阜の家づくりなら登昭建設で04

2019年9月9日

岐阜の家づくりなら登昭建設で 04

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

今回は「岐阜の家づくりなら登昭建設で」をテーマに、novo cozy(登昭建設)がいかにして1,000万円台でも高い品質の注文住宅を建てることができるのかを説明させていただいております。

novo cozy(登昭建設)のコストダウンの手法については、少数精鋭のスタッフということも挙げられます。

多くの住宅メーカーでは、営業、設計、経理、現場責任者、事務管理、アフターフォローなど、さまざまな業務においてそれぞれ別の人間が担当しており、それらがチームとして動くことで住宅建設作業が進められていきます。それは決して悪いことではありません。それぞれがそれぞれの専門分野を持ち、その中で最大限のパフォーマンスを発揮できる環境というのは、大きな強みです。

しかし、依頼主からすると、担当者が多くなれば、なにか疑問があっても、誰にどのような質問をすればいいのか迷ってしまうことにもなりかねませんし、かかわる人間が増えるほどコストに跳ね返ってくることになります。

そこでnovo cozy(登昭建設)では、設計から経理、現場監督からアフターフォローまで、すべてひとりのホームドクターが担当させていただきます。担当する者がひとりだからこそ、お客さまと心から打ち解けることができ、親身になってご相談をうかがうことができます。また余分な人件費を削減することで費用の負担を抑えることができるのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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