岐阜の家づくりなら登昭建設で05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

novo cozy

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岐阜の家づくりなら登昭建設で05

2019年9月17日

岐阜の家づくりなら登昭建設で 05

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

今回は「岐阜の家づくりなら登昭建設で」をテーマに、novo cozy(登昭建設)がいかにして1,000万円台でも高い品質の注文住宅を建てることができるのかを説明させていただいております。

これまで四回に亘って、novo cozy(登昭建設)が取り組むコストダウンの方法をご紹介してきました。

しかしそれら以外でも、外壁の種類をガルバリウム外壁と漆喰との二種類に厳選したり、住宅のサイズを三種類に分けたりすること、また、設計のルールとして、切妻屋根、総2階建て、窓の数の限定などを設けることで、さらなるコストダウンを図っています。

そう書くと窮屈な条件のように思われるかも知れませんが、上記の条件以外に関して、たとえば間取りなどはまったく自由に設計できます。つまり、上記の条件は、どのような住宅を建てる際にも、コスト削減を考える際には当たり前について回る条件であるということになります。

いくらコスト削減ができるからといって、お客さまの要望を無視したり、居住性を下げたりするようなことがあっては本末転倒です。家は、毎日の生活の中でもっとも安らげる空間であるべきです。

「そこで暮らす家族のための家づくり」をnovo cozy(登昭建設)は決して忘れません。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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