1000万円台で新築住宅の家づくりなら登昭建設04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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1000万円台で新築住宅の家づくりなら登昭建設04

2019年11月26日

1000万円台で新築住宅の家づくりなら登昭建設 04

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

novo cozy(登昭建設)では、モデルハウスの運用からの撤退や、大手ハウスメーカーの製品を使わないということ以外にも、まだまだコストダウンにむけての努力をしています。

さらなるコストダウンの方法として、少数精鋭のスタッフということが挙げられます。

通常、家を建てる際には、営業や設計、現場監督、経理、アフター担当など、その分野に専従するスタッフがおり、建築の段階において、それらのスタッフがバトンを渡していくという作業が行われます。

しかし、novo cozy(登昭建設)では住宅建築にかかわるすべてのことを、ホームドクターと呼ばれるスタッフがひとりで担当します。スタッフの人数が増えると、その分どうしても費用がかさむことになり、それが結局お客さまの負担になってしまうからです。novo cozy(登昭建設)ではそれを避けるために、ひとりのスタッフが最初から最後まですべてを手がけるという方式にしました。そうすることで、余計な人件費を削減することができ、お客さまに費用の負担を強いることもなくなったのです。

優秀なスタッフを揃えているnovo cozy(登昭建設)だからこそできる方法です。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考え、長い年月を快適に暮らすことのできる家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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