新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ01

2019年12月9日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ 01

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設ではnovo cozyというコンセプトのもと、一千万円台で建てることができる注文住宅をご提案させていただいております。

novo cozy(登昭建設)のご提案する注文住宅は大きく分けてタイプGシリーズとタイプSシリーズのふたつがあります。このふたつにそれぞれ三つのサイズの違いがありますので、合計で六つのパターンがあるということになります。

そのふたつの中で、今回はタイプGシリーズをご紹介させていただきます。

タイプGの特徴は、なんといってもその外壁にあります。タイプGは、外壁にガルバリウム鋼板を使用するという仕様なのです。ガルバリウム鋼板とは、アルミニウム55%と亜鉛43.4%、シリコン1.6%で作られたアルミ亜鉛合金メッキ鋼板で、高い耐熱性、熱反射性、耐食性、加工性を持つアルミニウムと、犠牲防食機能を有する亜鉛とを合わせることで、これまで開発されてきた他の鋼板よりさらに耐久性に優れ、錆に強い、画期的な鋼板です。

このガルバリウム鋼板を外壁に使用することで、住宅の耐久性を底上げし、また高い耐熱性を利用して室内の快適さも確保しようとするのがタイプGシリーズとなります。

ガルバリウム鋼板は、その高い耐久性が特徴ですが、もうひとつ、重量の軽さも特徴です。外壁として従来よりよく使われるスレート比べると、スレートが18kg/m2に対して、ガルバリウム鋼板はわずか6kg/m2しかありません。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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