新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ02

2019年12月16日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ 02

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がご提案させていただいております、一千万円台での注文住宅の中で、今回はタイプGシリーズをご紹介しております。

タイプGシリーズにおいて外壁として使われるガルバリウム鋼板ですが、一部では「メンテナンスが永久にフリー」や「まったく錆びない素材」というような少々大げさな宣伝文句が使われているようです。たしかにガルバリウム鋼板は耐久性の高い素材ですが、さすがにまったく錆びないわけでも、完全にメンテナンスフリーなわけでもありません。ガルバリウム鋼板よりも耐用年数が長い鋼板もあります。ジンカリウム鋼板やステンレス鋼板などがそれです。しかしそれらはガルバリウム鋼板に比べるとかなり高価です。ガルバリウム鋼板が1㎡あたり6,000円から9,000円ほどであるのに対して、ジンカリウム鋼板は7,000円から12,000円、ステンレス鋼板は10,000円から14,000円ほどの相場となっており、耐用年数はガルバリウム鋼板が25年から30年、ジンカリウム鋼板が40年から50年、ステンレス鋼板が50年以上と言われています。つまりガルバリウム鋼板は、金額の割りに耐用年数が長いというコストパフォーマンスに優れているのです。

また、ガルバリウム鋼板は着色性が高いため、さまざまなカラーバリエーションを有します。これまでの建材では難しかった黒やダークグレーといった暗色を用いることもできるため、印象的な外観に仕上げることができます。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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