新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ03

2019年12月23日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がご提案させていただいております、一千万円台での注文住宅の中で、今回はタイプGシリーズをご紹介しております。

タイプGシリーズで外壁に使用するガルバリウム鋼板ですが、耐久性とコストパフォーマンスの他にもメリットがあります。

亜鉛メッキ鋼板とアルミメッキ鋼板の両方の特性を持ち合わせるため、特に酸性雨に強いと言われています。海岸地域での使用では、トタンだと5年から10年の耐用年数が、ガルバリウム鋼板だと10年から20年と、およそ2倍から3倍の耐用年数があるとされています。

また重量が軽いため、住宅の耐震性能も上がります、ガルバリウム鋼板は非常に薄く、薄さは1mmから3mmほどしかないため、他の鋼板と比べても軽いのが特徴です。

熱反射率に優れ、耐熱性が高いのも特徴です。ガルバリウム鋼板はアルミニウムの含有率が高いため、耐熱性が高く、室内を一定の温度に保つことに有用性を発揮します。黒やダークグレーといった暗色に塗れるのも、この耐熱性の高さがあればこそです。仮に、耐熱性の低い素材を外壁に用い、それを黒く塗ってしまうと、外壁が熱を吸収して温度はかなり高くなってしまうでしょう。さらに、温度収縮によるひび割れなどを起こし、経年劣化の速度が飛躍的に上がってしまいます。そうした心配が不要な素材が、ガルバリウム鋼板なのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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