新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ05

2020年1月14日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプGシリーズ 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

今回は、novo cozy(登昭建設)で提案するタイプGシリーズの住宅において採用しているガルバリウム鋼板について、そのメリットとデメリットを取り上げてみました。

ガルバリウム鋼板は、アルミニウムと亜鉛を掛け合わせた、1972年にアメリカで発明された鋼板です。錆びにくく、耐用年数も長いため、近年住宅の外装として急速に使用され始めました。

その特徴は、高い耐食性と耐熱性、防食作用にあります。ガルバリウム鋼板よりも錆びに強い鋼板はありますが、価格が高く実用的ではありません。価格と耐用年数のバランスを見た場合、ガルバリウム鋼板がもっともコストパフォーマンスが高いということになります。

ガルバリウム鋼板は薄い金属板ですので、重量が軽いことも大きなメリットのひとつです。軽いということは住宅の柱や梁といった構造躯体や基礎部分に負担をかけないということであり、耐震性も上がることになります。また、着色性も高く、今まで敬遠されていた黒やダークグレーといった暗色を塗ることも可能です。

デメリットとしては、遮音性が低いことがまず挙げられます。ガルバリウム鋼板の長所である軽さと薄さが、こと遮音性に関しては弱点となります。しかしこれは、防音材や吸収材を用いることで軽減させることが出来ます。

もうひとつの弱点は、一旦傷が入るとそこから錆が発生しやすくなるということです。その点で、ガルバリウム鋼板は非常に繊細な素材と言えますが、novo cozy(登昭建設)は、熟練した職人がいるため安心してガルバリウム鋼板の施工を任せていただけます。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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