新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ01

2020年1月20日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 01

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)では、一千万円台で建てることができる注文住宅のプランとして、タイプGシリーズとタイプSシリーズのふたつの種類をご用意しております。そのふたつの種類にそれぞれ三つのサイズ違いがありますので、お客さまには六つのパターンの中から条件や好みに合うものを選んでいただくことになります。

今回はそのふたつの種類のうち、タイプSシリーズの注文住宅をご紹介させていただきます。

タイプSシリーズの特徴とは、なんといってもまず、漆喰の外壁です。

漆喰とは石灰石を焼いて水を加えることでできる消石灰(水酸化カルシウム)を主原料にして、そこにノリや粘土、スサなどを足して水で練ったものです。

漆喰の歴史は古く、古代エジプトではすでに使われていたようです。また古代ギリシャやローマでも建築材として使われており、それがシルクロードを通って中国へと渡り、日本にも伝わったとされています。

日本に漆喰の文化がもたらされたのは、5、6世紀のころであろうとされています。飛鳥時代の遺跡である高松塚古墳やキトラ古墳にも使用されていた痕跡が見られます。その後、奈良時代、平安時代には高級建材として貴族の建物に使用され、戦国時代になって城郭の建材としても使われるようになりました。際立つ白さから白鷺城と呼ばれる姫路城の壁は、漆喰で塗られています。

江戸時代以降は広く町人の邸や神社仏閣、あるいは洋風の建築物にも使われ、今なお人気の高い建材として広く使われています。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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