新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ02

2020年1月27日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 02

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が一千万円台で建てることができる注文住宅のプランとして、外壁材に漆喰を採用したタイプSシリーズをご紹介しています。

漆喰のメリットとしては、100%天然素材であることから、シックハウス症候群などの心配がない、体に負担のない建材であるということがまず挙げられます。漆喰は天然の海藻糊が使われているため化学的な接着剤などを必要とせず、健康を害することがないと言われています。しかしこれも、一部の粗悪な商品には化学物質が使われていることもあり、注意が必要ではあります。

また、漆喰は強アルカリ性の物質ですので、消臭効果や防かび効果、抗菌効果に優れ、断熱性も高い素材です。

主原料が消石灰という石である漆喰は、防音性や防火性にも優れています。特に防火性に関しては、現代の建築基準法に照らし合わせても不燃材と分類されるほどの高い性能を誇ります。

一般に漆喰は調湿性、すなわち湿度を調整する性能も高いとされていますが、実は調湿性はそれほど高くないという結果も出ています。昔、漆喰は土壁の仕上げ材として使われていました。この土壁と漆喰がセットになって初めて調湿性が高くなるということが分かってきたのです。調湿性を計る基準があり、1㎡あたりの壁が24時間でどれくらいの水分を吸収するかを計るものですが、それによると70g以上が調湿性ありとされる最低基準とされており、漆喰はそれを下回る40gとされています。

現在、多くの場合は石膏ボードの上に漆喰を塗るため、漆喰に調湿性はあまり求められないのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

 

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