新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 03

2020年2月3日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が一千万円台で建てることができる注文住宅のプランとして、外壁材に漆喰を採用したタイプSシリーズをご紹介しています。

漆喰のメリットは他にもあります。漆喰といえばやはり、その際立つ白さです。漆喰の白さは、他の建材と違って、独特の格調高さがあります。汚れが付きにくく、その白さは長期間保たれます。汚れが付きにくいのは、原料となる消石灰が静電気を溜め込まない性質のため、ホコリやゴミなどが付着しにくいからです。仮に汚れた場合でも、消しゴムでこする、あるいはカッターナイフで削ることで簡単に汚れは取ることができますし、汚れた範囲が広ければ、薄めた漆喰を上から塗り重ねることで補修することもできます。この重ね塗りの作業は、慣れてくれば自分でも簡単にできるようになります。

また、表面の仕上げ方にも、通常のコテ波仕上げの他に、扇仕上げやスパニッシュ仕上げ、スタッコ調仕上げ、マーブル仕上げなど、さまざまなパターンがあり、好みや場所によって表情に変化を付けることも可能です。

壁に塗られた漆喰は、もともと高級感が演出できますが。実はそこから長い年月をかけて石灰岩へと戻るため、高級感と重厚感が年を経るごとに増し、独特の存在感をかもしだすようになります。

その経年による変化をじっくりと楽しむことができるのも漆喰の持つ大きなメリットのひとつです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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