新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 04

2020年2月10日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 04

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が一千万円台で建てることができる注文住宅のプランとして、外壁材に漆喰を採用したタイプSシリーズをご紹介しています。

これまで漆喰のメリットを取り上げてきましたが、漆喰にはデメリットもあります。

そのひとつとして、施工に時間がかかるということがまず挙げられます。漆喰は職人による手塗りです。そのため、壁の範囲が広くなればなるほど工期が延びます。表面に特殊な仕上げを施して表情を付けるとなるとなおさら時間がかかることになります。工期が延びるとその分コストがかかり、見逃せないデメリットとなります。

また、漆喰は下地の状態や施工環境の影響、あるいは地震などの災害が原因でひび割れを起こす可能性もあります。これらを防ぐためには、漆喰を正しい成分で作ることやきちんとした手順で施工することが大切です。また、少々のひび割れなら薄めた漆喰を重ね塗りすることで補修できます。

漆喰の独特の白さは、汚れると目立つという欠点にもなります。しかし漆喰の汚れは、範囲が狭ければ消しゴムなどで消すこともできますし、範囲が広い場合は上から塗り重ねることもできます。

また、漆喰は塗り立てのときに独特の匂いがあります。この匂いは天然由来のもので健康に影響はなく、時間の経過とともになくなっていくものではありますが、気になるというひともいるかも知れません。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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