岐阜市の注文住宅なら登昭建設 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

novo cozy

Presented By 株式会社登昭建設

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岐阜市の注文住宅なら登昭建設 05

2020年3月23日

岐阜市の注文住宅なら登昭建設 05

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)は1,000万円台という安価でありながら住宅性能のレベルの高い、快適で安全な注文住宅をご提供しています。

安価だからといって、建材や設計を妥協したり、質の悪いものを使ったりということは決してしていません。

ではなぜその値段でできるのかと言えば、徹底して無駄を省き、コストダウンを図っているからです。

例えば、住宅展示場です。大手のハウスメーカーや建設会社は、決まって住宅展示場を作り、運用しています。住宅展示場は、パンフレットやテレビのコマーシャルだけでは伝わらない情報を、本物の住宅をじかで見てもらうことによって知ってもらうということに関してはとても優れた手法です。

しかし、やはりその分コストがかかり、そのかかったコストは住宅の建築費用に跳ね返ってくる場合もあります。だからnovo cozy(登昭建設)は、あえて住宅展示場を持ちません。そこで発生するコストが、万が一にでもお客様に上乗せすることがないようにするためです。

また、通常は別の者が担当するであろう設計や現場監督、清算、アフターフォローといった業務を、novo cozy(登昭建設)ではひとりのホームドクターがすべて担当します。多くの人間がかかわるとそれだけ人件費がかかり、その分どうしても費用がかかるためです。また、すべてをひとりの人間が受け持つことで、情報が一貫して扱え、風通しのいい、明確で迅速な仕事をすることができます。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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