自然素材を使った家づくり 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家づくり 02

2020年4月6日

自然素材を使った家づくり 02

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がこだわる家づくりの素材について取り上げています。

前回は一階と二階の床材をピックアップしてお話しさせていただきました。

今回はそれ以外の場所の床材を紹介します。

まず、洗面所や脱衣所の床材ですが、そうした水回りにはクッションフロアを推奨しています。

クッションフロアは防水性や防汚性、そして保温性に優れ、傷にも強い素材です。お風呂上りなど、濡れた素足で歩くことになる場所ですので、軽く拭き取るだけで大抵の汚れは取れてしまうクッションフロアはかなり利便性が高いものと思われます。油汚れなど強い汚れも中性洗剤を染み込ませた布で拭くだけで落とせます。

あとは、土間床です。土間とは玄関周りのことです。玄関周りは家の顔といっても過言ではありません。そこが汚れていると、来客の気分を害させてしまうこともあるでしょうし、また家族も家に帰ってくるたびに気が滅入ったりすることになってしまうでしょう。それを避けるためにも、novo cozy(登昭建設)では土間床には美濃焼きのタイルを強くおすすめしています。

美濃焼きは岐阜県美濃地方において生産されている焼き物で、固く、耐久性が高く、長期間の使用にも色の変化や劣化ほとんどなく長持ちするのが特徴です。

こうした、それぞれの場所に合った建材を用いることで、より快適で安全な住まいを建てることができるのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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