自然素材を使った家づくり 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家づくり 03

2020年4月13日

自然素材を使った家づくり 03

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がこだわる家づくりの素材について取り上げています。

前々回、前回と二階にわたって床材をピックアップしてお話しさせていただきました。

今回は壁材を紹介します。

近年の住宅は、省エネルギー化が進んでおり、そのため、高気密、高断熱化が求められています。それ自体は決して悪いことではありませんが、それらが進みすぎたために、以前なら室外へ自然に排出されていたはずの、建材や日用品、調度品などに用いられ、空気中に揮発する化学物質が室内に充満してしまい、それを取り込んだ居住者が健康被害を訴えるという、いわゆるシックハウス症候群が問題となっています。

気密性や断熱性を犠牲にできない以上、シックハウス症候群を避けるためには、建材から化学物質を取り除くことしかありません。

多くの場合、住宅の内壁にはビニールクロスが用いられています。ビニールクロスは柄も豊富で施工も簡単、しかも安価な素材です。しかし、シックハウス症候群とその原因として考えられるホルムアルデヒドの放出を懸念し、novo cozy(登昭建設)では内壁にビニールクロスを使用することをやめました。

novo cozy(登昭建設)でおすすめしている壁材は、漆喰や珪藻土、沸石、ゼオライト、セルロースなどが含有された100%天然成分の素材を使用しています。コストが高いと思われるかも知れませんが、素材を厳選し、施工方法を工夫すれば、決して高くはありません。なにより、その家で暮らすご家族の健康を考えればコストはかなり安いと言えるでしょう。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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