自然素材を使った家づくり 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家づくり 04

2020年4月20日

自然素材を使った家づくり 04

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がこだわる家づくりの素材について取り上げています。

床材や壁材の他にも、novo cozy(登昭建設)がこだわる箇所はたくさんあります。

キッチンがそのひとつです。

キッチンは、日常の中でもっとも長くいる場所のひとつであり、家族のための食事を作るという大切な役目を持った場所でもあります。

そのキッチンの居心地や使い勝手が悪いと、それは居住性の悪さに直結しますし、大きなストレスの原因となってしまいます。

だからこそnovo cozy(登昭建設)は、キッチン周りの性能にもとことんこだわります。

novo cozy(登昭建設)が標準採用としているのは、対面式I型2.55mのシステムキッチンで、IHクッキングヒーター、食器洗い乾燥機、節水型レバー水栓、スライドストッカー、くるりん排水が備わっている仕様のものです。

もちろん、使い勝手の良さと同様にインテリア性の高さや手入れのしやすさも重視しています。

キッチンと同じようにこだわっているのが、浴室です。

浴室は一日の疲れを取り、明日への活力を養うための大切な場所です。novo cozy(登昭建設)では、豪華さよりも快適さを重視し、足元が冷えない洗い場の床素材や、断熱性が高く湯が冷めにくい浴槽、節水シャワー、カビがつきにくく手入れのしやすい壁材など、細部にまで気を配ったシステムバスルームを選んでいます。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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