自然素材を使った家の良さ 01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家の良さ 01

2020年5月11日

自然素材を使った家の良さ 01

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、注文住宅の建設を請け負っております、登昭建設です。

登昭建設では「novo cozy 」というブランドを立ち上げています。novo cozy では、新築の注文住宅としては破格の1000万円台という金額でありながら、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

 

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)には、外壁に合成樹脂を含まない、天然成分100%の漆喰を使ったプランをご用意しております。

漆喰とは石灰石を焼いて水を加えた消石灰(水酸化カルシウム)を主原料とし、それにノリやスサを加えて水を足し、練り上げたものを指します。

漆喰の特徴は、清潔感と高級感があり、青空に美しく映える真っ白な色ですが、建築素材として見ても、防火性が高く、有害なガスを排出することのない、優れた素材です。

漆喰はまた、PH12.4という強アルカリ性ですので、カビなどの発生を抑制し、付着した汚れを簡単に洗い落とすことができ、いつまでもその白さを保ちます。

さらに二酸化炭素を吸収して硬化するという性質を持つため、経年とともに硬く、強くなっていきます。漆喰はよく「呼吸する壁」と言われますが、それはこの性質によるものです。

漆喰を塗るには、下塗りと仕上げの二段階の作業工程があるため、モルタルやサイディングボードの外壁と比べても工期が長くなりがちです。

また、ひび割れしやすい素材と言われていることも多いですが、その多くは下地にしている壁材の膨張や収縮に漆喰が追随できずに起きるもので、漆喰の劣化によるものではありません。

そのひび割れも、漆喰ならば修復は容易です。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考えた、ほっとひと息つける家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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