自然素材を使った家の良さ 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家の良さ 02

2020年5月18日

自然素材を使った家の良さ 02

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、注文住宅の建設を請け負っております、登昭建設です。

登昭建設では「novo cozy 」というブランドを立ち上げています。novo cozy では、新築の注文住宅としては破格の1000万円台という金額でありながら、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

 

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)は化学物質の含まれていない、天然素材を建材として使用することにこだわっています。

そのこだわりは、内壁にもあります。

内壁というと、ビニールクロス貼りと思っておられるかたも多いのではないでしょうか。

ビニールクロスは塩化ビニール樹脂などを主原料にしたロール状のものです。

確かに、ビニールクロスは安価で、多様な表面処理と大量生産が可能なため、柄や色も豊富にあり、凹凸のあるエンボス加工などの表面加工も容易で、耐久性も高く、水を通さないため汚れても掃除が楽な素材であり、施工も簡単なので、多くの住宅で内壁に採用されています。現代では防カビ、消臭抗菌などの機能が付加された商品も増えています。

しかし一方で、壁材との接着剤に、人体に影響があるとされる有害物質のひとつ、ホルムアルデヒドが含まれているため、健康面での不安や、焼却時にダイオキシンが発生することなどが危惧されています。

そこでnovo cozy(登昭建設)では、そうしたビニールクロスは使わず、漆喰、珪藻土、沸石、ゼオライト、セルロースなどの成分で作られた天然素材の塗り壁材を使用しています。

ビニールクロスを使うことで起きるかも知れないシックハウス症候群を回避するために必要な措置です。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考えた、ほっとひと息つける家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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