自然素材を使った家の良さ 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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自然素材を使った家の良さ 04

2020年6月1日

自然素材を使った家の良さ 04

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、注文住宅の建設を請け負っております、登昭建設です。

登昭建設では「novo cozy 」というブランドを立ち上げています。novo cozy では、新築の注文住宅としては破格の1000万円台という金額でありながら、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

 

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)は化学物質の含まれていない、天然素材を建材として使用することにこだわっています。

novo cozy(登昭建設)ではフローリングとして無垢材を使用していますが、実はフローリングは一般的には無垢材ではなく、複合フローリングと呼ばれる素材が広く使われています。

複合フローリングは、無垢材に比べて単価が安く、素材的にも反りや収縮がなく安定しており、色やデザインも豊富で、手入れも簡単という数多くのメリットがあります。

ではなぜnovo cozy(登昭建設)がその便利な複合フローリングを使わないのか。

それは、複合フローリングの素材にあります。

実は複合フローリングはさらに2つの種類に分かれます。天然木を薄くそぎ、それを合板に貼り付けた突板フローリングと、合板に木目が印刷された化粧シートを貼り付けたシートフローリングの2つです。シートタイプのフローリング材は言わずもがなですが、突板タイプのフローリング材にも、板と板を張り合わせるために接着剤を使用します。この接着剤の成分が、年月の経過とともにじわじわと床から気化して染み出し、それを人間が吸い込むことで、シックハウス症候群の原因になるともいわれているのです。そうした事態を避けるために、novo cozy(登昭建設)ではフローリングに無垢材を使うことにこだわっているのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考えた、ほっとひと息つける家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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