注文住宅で新築住宅を建てるなら登昭建設 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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注文住宅で新築住宅を建てるなら登昭建設 05

2020年7月13日

注文住宅で新築住宅を建てるなら登昭建設 05

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、注文住宅の建設を請け負っております、登昭建設です。

登昭建設では「novo cozy 」というブランドを立ち上げています。novo cozy では、新築の注文住宅としては破格の1000万円台という金額でありながら、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

 

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)では、1000万円台で建てることができる新築注文住宅をご提案させていただいております。

1000万円台で新築の注文住宅を建てるために、novo cozy(登昭建設)では、無駄なものを極力排除しています。

住宅展示場やモデルハウスなどがそのひとつです。

住宅展示場やモデルハウスは、お客様に住宅の完成形をご覧いただき、実際に体感していただくためにはとても有効で、重要な役割を持つものです。

しかし、モデルハウスを建設し、さらにそれを維持していくとなると、その費用は多かれ少なかれお客様の住宅の建築費用に上乗せされることにならざるを得ません。それは本末転倒であり、novo cozy(登昭建設)の望むところではありません。

同じ理由で、novo cozy(登昭建設)では、現場監督から経理、設計、アフターフォローまでをひとりのホームドクターが担当し、さらrに住宅建築にかかわる現場の職人やスタッフも最小限に抑え、値段の張る大手メーカーの設備より、同じ性能を持つなら無名のメーカーを選びます。

無駄なコストを徹底的に抑え、ひつようなところに十分な費用をかける、そこにこだわるからこそ、ローコストでありながら品質の高い住宅をご提供できるのです。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考えた、ほっとひと息つける家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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