20代の家族にお勧めな家づくり 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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20代の家族にお勧めな家づくり 03

2020年8月3日

20代の家族にお勧めな家づくり 03

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がご提案する注文住宅は、1,000万円台というローコストでありながら、基本的な住宅性能はできる限り高く設定しています。

たとえば、耐震性。耐震性を測ることを耐震診断と呼びますが、国内の建物はこの耐震診断によってそれぞれ等級に振り分けられます。

等級には等級1、等級2、等級3の3段階があります。等級1は、建築基準法で定められた最低限の耐震性能は満たされているという状態を示すもので、阪神淡路大震災のように、震度6強から7に相当する自信が発生した際にも耐えられる強度を持つこととされていますが、それでも3つの等級の中ではもっとも低いものとなります。

等級2は等級1の1.25倍の耐震強度があることを示します。この等級2以上の建物には「長期優良瀬住宅」の資格が認定されることになります。学校や病院といった公共施設は必ず等級2以上の強度を持つことが必要とされています。

等級3は等級1の1.5倍の耐震強度があることを示します。これは住宅性能表示制度で定められた耐震性能の中でももっとも高い基準であり、消防署や警察署など災害時に救護活動の拠点となるべき建物は耐震等級3で建設されています。

novo cozy(登昭建設)では、一般の住宅でもこの耐震等級3の認定を得られる家づくりを基本としています。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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