20代の家族にお勧めな家づくり 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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20代の家族にお勧めな家づくり 05

2020年8月17日

20代の家族にお勧めな家づくり 05

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がご提案する注文住宅は、1,000万円台というローコストでありながら、基本的な住宅性能はできる限り高く設定しています。

前回までにおいて、耐震性能と断熱性をご説明させていただきました。

今回は劣化対策等級を取り上げます。

劣化対策等級とは、住宅性能表示制度における建物の評価項目のひとつで、建物の構造躯体に使用されるのが木材の場合のシロアリ対策や、鉄筋である場合のサビ対策などというような、住宅を長持ちさせるための対策が講じられているかどうかを等級1から等級3までの3段階で示したものです。

おもに不動産の評価の場面で活用されるこうもくですがこの等級が高ければ住宅ローンや地震保険の支払いの一部が控除されたり、住宅金融支援機構が行っている長期固定金利住宅ローン「フラット35」の手続きが簡素化されるというようなメリットもあります。

等級1がもっとも低く、単に建築基準法に定められている対策のみが講じられている場合です。

等級2は2世代(50~60年ほど)まで長持ちするように対策が講じられている場合で、等級3は3世代(75~90年ほど)にわたって長持ちするように対策が講じられている場合とされています。

novo cozy(登昭建設)はこの劣化対策等級においても等級3の認定を受ける家づくりを行います。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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