岐阜市の工務店:登昭建設 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜市の工務店:登昭建設 03

2020年11月16日

岐阜市の工務店:登昭建設 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

1,000万円台で購入することができる新築の注文住宅を実現するために、登昭建設では徹底的なコストダウンを図っています。

具体的には、まず、大手ハウスメーカーでは必須のサービスである住宅展示場やモデルハウスを作らないということです。住宅展示場やモデルハウスは、実際に建てた家を見学していただけるという意味ではかなり効果的な手法ではありますが、その建設費や維持費は、巡り巡ってお客様の建築費用に上乗せされることになります。お客様の住宅を建てるのに、それ以外の費用を上乗せするようなことはしない、それが登昭建設の信条のひとつです。同じ理由で、新聞チラシや宣伝などの広告費もできる限り削っています。

また、現場に関わるスタッフは少数精鋭を旨としています。たとえば、通常では事前の打ち合わせと設計、建設工事、完成後のメンテナンス、経理など、住宅を建設するためにはさまざまな役割を持つスタッフがかかわり、それぞれの場面で担当者が変わることになりますが、登昭建設ではそれを、すべてひとりのホームドクターが担当します。ひとりの担当者が最初から最後まで一貫してすべてを管理するため、人件費を削減するとともに、お客様との意思の疎通をスムーズに行うことができるようになります。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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