岐阜市の工務店:登昭建設 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜市の工務店:登昭建設 04

2020年11月24日

岐阜市の工務店:登昭建設 04

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

1,000万円台で購入することができる新築の注文住宅を実現するために、登昭建設が行っている徹底的なコストダウンの手法は、モデルハウスを作らないことやひとりのスタッフが一貫して案件を請け負うこと以外にも、まだあります。

ひとつは、住宅機能を高める設備機器は、大手メーカーのものをできる限り使用しないということです。大手メーカーの製品は、確かに信頼性が高く、品質もよいものがおおいのは明らかです。しかし、やはり広告宣伝費や研究開発費などが上乗せされている分、割高感は拭えません。そこで登昭建設では、大手メーカーの製品と同等の性能を持つ無名メーカーの製品を使用します。無名メーカーとはいえ、大手に引けを取らない、きちんとした製品を作っているところは多々あります。問題はそうした良品をどう見抜くかということですが、登昭建設には熟達した職人が数多くおり、その職人たちの確かな鑑定眼で製品を見極めて、査定し、厳しい評価基準で判定したうえで使用するかどうかを判断しています。そうした製品を使うことで、さらなるコストダウンを図っているのです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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