岐阜市の工務店:登昭建設 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜市の工務店:登昭建設 05

2020年11月30日

岐阜市の工務店:登昭建設 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

1,000万円台で購入することができる新築の注文住宅を実現するために、登昭建設が行っている徹底的なコストダウンの手法には、まだあります。

それは設計にいくつかのルールを設けているということです。

まず、登昭建設のnovo cozyがご提供する住宅は、すべて総2階建てとさせていただいております。総2階建てとは、1階と2階の面積が同じという建物のことです。総2階建てを採用することで、通し柱や梁といった構造躯体の作りがシンプルで頑強なものにできます。

また、やねは切妻屋根を採用しています。切妻屋根とは、本を伏せたような形の屋根のことを指し、もっともオーソドックスで単純な形式の屋根です。価格が安く経済的で、雨漏りがしにくく、風通しもよいため換気がしやすい形状です。雪の降る地方では積雪の量を調整できるというメリットもあります。

もうひとつ、住宅に設置する窓の数にも制限があります。ある程度以上の大きな窓や、多すぎる窓の数は、それを支えるための強度を持たせなければならなくなり、建設費用が跳ね上がるためです。

そうしたいくつかのルールを守っていただければ、あとの間取りは自由にできるというのが、登昭建設のnovo cozyがご提案する住宅です。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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