岐阜市で家づくりなら登昭建設 01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

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岐阜市で家づくりなら登昭建設 01

2020年12月7日

岐阜市で家づくりなら登昭建設 01

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設では1,000万円台で新築の注文住宅を建てることができるブランドnovo cozyを展開しております。1,000万円台というローコストでありながら、洗練されたおしゃれな外観と高い住宅性能、そしてなによりも安全で安心して暮らせる住宅が登昭建設novo cozyの建てる住宅です。

登昭建設novo cozyが建てる住宅には、住宅性能に関して、これだけは譲ることができないといういくつかの約束があります。

まず、耐震構造です。住宅には建物の強度や耐震性を図り、分類して性能を表示する耐震等級という等級制度があります。

耐震等級は民法の「住宅の品質確保の促進等に関する法律」を根拠に制定されたもので、建物の耐震性能によって1から3の3段階のランクに分けられています。

まず耐震等級1は、建築基準法で決められた耐震性能を最低限満たしている建物であるということを示し、具体的には震度6から7の地震にも耐えうる構造であるように強度計算された建物であることを表示するものです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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