岐阜市で家づくりなら登昭建設 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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岐阜市で家づくりなら登昭建設 02

2020年12月14日

岐阜市で家づくりなら登昭建設 02

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

耐震等級の説明の続きです。

耐震等級2は耐震等級1の1.25倍の倍率の耐震強度があることを示すものです。地震や洪水などの災害時に避難所として指定される学校や病院、警察署などといった公共施設は、必ずこの耐震等級2以上の強度を持たなければならないことが義務付けられています。また、「長期優良住宅」として認定されるためにも、この耐震等級2は必須のレベルとなります。

耐震等級3は、耐震等級1の1.5倍の耐震強度があると認められた建物に許される等級です。

住宅性能表示制度で示される耐震性能の中でももっともランクの高いものです。

登昭建設novo cozyでは、この耐震等級3を取得できる強度を持つ住宅を建てることをお約束しています。

耐震性は地震の多いこの国に建てる住宅にとって、もっとも基本的でもっとも重要な性能のひとつであり、耐震性がおろそかになっている住宅は登昭建設novo cozyが考える安全で安心して暮らせる住宅とは程遠いものであるからです。そのため登昭建設novo cozyでは、地盤調査から構造計算をきっちりと行い、耐震等級3取得に必要な強度を備えた住宅を建てます。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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