岐阜市で家づくりなら登昭建設 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

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岐阜市で家づくりなら登昭建設 03

2020年12月21日

岐阜市で家づくりなら登昭建設 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設novo cozyが耐震性とともに重要と考えているのは、温熱性た断熱性です。これを測るには、断熱等性能等級という等級があります。断熱等性能等級には1から4までの4段階のランクがあり、1がもっとも低く、4がもっとも高い断熱性能があることを示します。

断熱等性能等級を測る方法には「使用基準」と「性能基準」のふたつの基準があります。

使用基準では一戸建て住宅や共同住宅などの住宅の種類と、北海道や東北といった寒冷地や沖縄の温帯地までの地域の違いによって定められた開口部比率の条件に適合するかどうかが判断の基準となります。

性能基準では、計算式によって外皮平均熱貫流率(これをUa値と言います)や冷房期の平均日射熱取得率(これをβa値と言います)を算出し、その基準値への適合性を確認してランク付けをします。

ちなみに外皮とは建物の室外と室内とを区画している部位、特に熱的な境界のことで、具体的には、屋根や天井、外壁、窓やドアといった開口部のことを指します。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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