登昭建設で新築の注文住宅を建てる 01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設で新築の注文住宅を建てる 01

2021年2月22日

登昭建設で新築の注文住宅を建てる 01

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。
novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。
読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。
登昭建設がプロデュースするnovo cozyは1000万円台で建てることができる注文住宅の建設をご提案させていただいておりまが、1000万円台という金額で果たして本当に家が建つのかと疑問を持たれるかたも多いのではないでしょうか。
そこで今回は、novo cozyが1000万円台で新築の注文住宅をご提供することができる理由についてお話しさせていただきたいと思います。
novo cozyが1000万円台で住宅を建てることができる理由には、まず、徹底したコストの見直しが挙げられます。住宅を一件建てる際、実は住宅を建てるということ以外にもさまざまな面で費用はかかっています。その代表的なものが、広告費です。工務店は住宅が商品ですから、家を購入していただきたいと考えたとき、まず見本となる住宅が必要となります。住宅展示場がその見本市です。
工務店はまず住宅展示場に見本となる住宅を一軒建て、それをお役様に見ていただくことでようやくスタートすることができるのです。しかし、見本の家もそれをアピールすることにも費用がかかってきます。そしてその費用は、お客様の住宅の購入費に上乗せされてしまうのです。
だからこそ、novo cozyでは住宅展示場を設けるのを辞めました。そうすることで得られるコストダウンのほうがかなりお客様にとってメリットがあるという確信があるからです。

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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