登昭建設で新築の注文住宅を建てる 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設で新築の注文住宅を建てる 03

2021年3月8日

登昭建設で新築の注文住宅を建てる 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設がプロデュースするnovo cozyの建てる住宅のコンセプトは、その家に住む家族の健康を守り、長く暮らせば暮らすほど愛着が湧き、一年中無理なく快適に生活できる家づくりです。

そのコンセプトに則って、家づくりの工法や仕様を決めています。ですから、どれだけ自由設計の注文住宅であろうと基本的な住宅性能は高いレベルを求めますし、それを削ることは許すことができません。住宅性能が低いせいで、そこに住む家族が病気になったりストレスがたまったりすることは、本末転倒だからです。

また、住宅の外観のデザインに関しても、流行のものや風変わりなものより、シンプルで飽きのこない、いつの時代でも通用する普遍的なデザインであることを望みます。

家の外観はそこに住むかたの印象までを蛙「顔」であり、それが単なる流行りで飽きのくるものであるのは、非常にもったいないことだからです。

登昭建設novo cozyが建てる家は、それを建てた世代だけでなく、そこから繋がるあとの世代にもその快適さや優しい住み心地の状態のままで引き継いでほしいという願いからです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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