登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 03

2021年4月12日

登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設のプロデュースするnovo cozyが、なぜ1000万円台、月々のお支払いは4万円からという破格のお値段で新築の注文住宅をご提供することができるのか、その理由のひとつが、徹底したコスト削減にあります。

登昭建設のnovo cozyでは、家づくりにおいて無駄を徹底的に排除することにこだわっています。

そのこだわりのひとつに、住宅展示場やモデルハウスを持たない、ということがあります。

住宅展示場やモデルハウスは、営業活動においてはメリットの多いものです。実際に建てられた住宅を見て、触れることでその良し悪しを直接判断できるのですから、購入者から見てもありがたいものであることも理解できます。しかし、住宅展示場やモデルハウスを建てて、維持していく費用というのは、どこかで必ずお客様の建築費に上乗せされていくものです。むしろ、そうしなければ建築会社が立ち行かなくなってしまいます。

それがすべて悪いことだとは言いません。そうしたことに納得して住宅を購入されるかたももちろんいらっしゃると思います。

しかし、登昭建設novo cozyはその費用を削ることで、少しでも低価格の住宅をご提供することを決断したのです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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