登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 04

2021年4月19日

登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 04

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設のプロデュースするnovo cozyが、1000万円台、月々のお支払いは4万円からという破格のお値段で新築の注文住宅をご提供できる理由は、住宅展示場やモデルハウスを持たないということだけではありません。

たとえば、電気設備や水道設備などの設備機器を、大手メーカーのものではなく、無名でも良質なものを作っている中小のメーカーのものを使うことでさらなるコストダウンを図っています。

大手メーカーの製品は、やはり安心が段違いにあります。もし設備の部品が壊れたり劣化したりしても、大手メーカーのものならすぐに新品を取り寄せて交換できるというメリットもあるでしょう。

しかし、やはりその分高価な製品であることは否めません。

その点、無名のメーカーでも、大手メーカーに負けない品質のものを作っているところはたくさんあります。そうしたメーカーの中から、本当に良いものを選りすぐって使用することで、設備機器の費用はぐんと抑えることができます。もちろん、登昭建設novo cozyが選ぶメーカーは無名といえどもアフターサービスまで万全なところです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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