登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 05

2021年4月26日

登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

登昭建設のプロデュースするnovo cozyが、1000万円台、月々のお支払いは4万円からという破格のお値段で新築の注文住宅をご提供できる理由には、住宅の建築にかかるスタッフが少数精鋭であるということも挙げられます。通常、住宅を建てる際には、営業から設計士、現場監督から会計係など、複数の人間がその段階において切り替わっていきます。

それはそれでメリットの多いシステムではありますが、それは反面、非常にコストがかかるやりかたでもあります。そこで登昭建設novo cozyでは、1件のお客様に対して、ホームドクターと呼ばれる担当者がひとり付きます。このホームドクターが、お客様との打ち合わせから設計、現場監督から会計までを一貫して受け持ちます。複数人で一件の住宅を担当するというやりかたは、どうしても情報の伝達に遅れが出たり、その内容に誤差が生じたりしてしまいがちですが、それをすべてひとりの人間が担当することで、そうした心配は一気に解消されます。さらにホームドクターは設計や建築の分野でも専門家ですので、中途半端な工事を行うことも決してありません。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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