登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 03

2021年5月24日

登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 03

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

住宅性能は10の項目によって測定されます。

「構造の安定」、「火災時の安全」、「劣化の軽減」、「維持管理更新への配慮」、「温熱環境」、「空気環境」、「光・視環境」、「音環境」、「高齢者等への配慮」、「防犯」の10項目です。

これらの項目はすべて等級で分けられ、等級1がもっともレベルが高く、等級3がもっとも低くなります。

すべての項目に関して等級1を取得することが最善と思われるかも知れませんが、互いに相反する項目もあるため、すべてにおいて等級1の建物を建てるのは難しいというのが現実です。

たとえば、「光・視環境」を等級1にするために窓を大きく獲れば、必然的に構造の安定^耐震性や耐久性などを含めた建物の耐力)が低下してしまうことになります。また、より多くの住宅性能を引上げようとすると、やはりそれだけ費用がかかってくることにもなります。

ですので、ご自自身が住宅になにをお望みになられるか、住宅にとってどのような性能が高いほうが良いと思われるかによって、重視する性能を取捨選択する必要があります。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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