登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 04

2021年5月31日

登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 04

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。
novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。
読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。
住宅性能表示制度を使用することには、住宅の性能を比較することが容易になったり、住宅ローンや地震保険などを利用する場合に割引を受けることできたりするというメリットがありますが、しかしメリットばかりではありません。当然デメリットもあります。
もっとも大きなデメリットとしては、等級を上げようとすると、その分建築コストも上がるということです。住宅性能のすべての項目について最上級にすることは現実的には不可能であり、いくつかの性能を選び出して等級を上げることになりますが、しかし当然、等級を上げる項目が増えれば増えるほど、建築にかかる費用も上がっていくことになります。そしてさらに問題となるのは、仮にすべての項目で最上級を取得する住宅を建てたところで、その住宅が快適で住み心地のよい住宅になるとは言えないことです。住宅は、それ自体が単体としてあるのではなく、周辺の環境や気候、あるいは住む人のライフスタイルや価値観などによってなにが最適な状態かということは変わってきます。
それだけに、住宅性能をただやみくもに上げればよいということではないのです。

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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