登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 05

2021年6月7日

登昭建設の住宅性能にこだわる家づくり 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

住宅性能のどの項目を重点的に上げるかということには、住宅になにを望むのか、どのような家族構成で、どのようなライフスタイルを作りたいのかというような展望をしっかりと作り上げ、そのうえで周辺の環境や気候風土を鑑み、さらに間取りや予算と照らし合わせながら慎重に取捨選択する必要があります。

たとえば、住宅を建てようとする場所が幹線道路に近いため、騒音対策として音環境の等級を上げたいけれど、防音対策をしっかりしようとすると、日当たりや空気の通りをよくするために窓を大きくしたり、間口を広く取ったりすることで得られる空気環境や光・視環境の等級は下げざるを得ない、とか、あるいは逆に、ひらけた場所に住宅を建てるので日当たりや空気環境を良くしたい、しかしそうなると、耐震等級は下げざるを得ない、というように、建てる場所や環境によっても重視しなければなならない住宅性能は変わってきます。

登昭建設novo cozyなら、お客様のご要望やご事情を深く理解したうえで、最適な状態となる住宅性能の選択をご提案させていただきます。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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