1000万円台で建てる注文住宅とは 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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1000万円台で建てる注文住宅とは 03

2021年7月12日

1000万円台で建てる注文住宅とは 03

 

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

1000万円台で建てられる注文住宅なんて欠陥住宅なのではないか、結局は「安かろう悪かろう」の住宅を購入されられるのではないか、と疑われるかたもいらっしゃるかも知れません。しかし、住宅の安さと欠陥住宅であるかどうかは、実はあまり関係がありません。

何千万とする金額の住宅であっても、残念ながら欠陥住宅は存在するのです。

欠陥住宅があるのは、その住宅を建てる建築会社のモラルの低さや慣習、会社の体制に問題があるからであって、建築費用とはあまり関係がないのです。つまり、欠陥住宅を避けるためには、住宅の金額ではなく、その会社の体質や実績を見ることが大事であるということになります。

novo cozy(登昭建設)では、耐震性や断熱性、防音性といった基本的な住宅性能を高く保ち、さらに健康に害の及ばない、自然素材にこだわった家づくりで、そこに暮らすご家族が心身ともに安全で快適な生活ができる住宅を建てます。

 

岐阜県内、あるいは東海地方に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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