岐阜で家を建てるなら登昭建設 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜で家を建てるなら登昭建設 03

2021年8月23日

岐阜で家を建てるなら登昭建設 03

 

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

家を建てたいと思われたときに、まず最初にするべきことはなんでしょうか?

ひとつでも多くの住宅展示場を見て回りますか?

それとも、住宅のカタログを取り寄せたり、インターネットを駆使して、理想の住宅を探しますか?

そのどれもがNGです。

まず、住宅展示場ですが、住宅展示場に建てられているモデルハウスは、モデルというだけあって、そのハウスメーカーがもっとも理想とするサイズや仕様の住宅です。多くの場合坪80万から100万ほどがかかるような特別な住宅なのです。そのような特別な住宅をいくら見て回ったところで、理想ばかりが大きく膨れ上がり、実際に予算内でできる住宅の設計図を目にすると、そのギャップの大きさに必要以上に失望してしまうだけになります。カタログやネットで調べすぎるのも同じ理由であまりよくありません。理想をきちんと固めるということは良いことでありますが、それにとらわれ過ぎてしまうことにもなりかねないのです。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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