岐阜で家を建てるなら登昭建設 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜で家を建てるなら登昭建設 04

2021年8月30日

岐阜で家を建てるなら登昭建設 04

 

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

住宅展示場を見て回ることの他にも、カタログやネットで情報を収集することもNGであると前回お伝えしました。それも住宅展示場のモデルハウスを見すぎると悪影響があることと同じで、最初にプラン作りから始めてしまうと、理想ばかりを詰め込み過ぎてしまい、結局予算をオーバーして、そこからは逆に、「なにを諦めていくか」という、理想を削る作業になってしまいます。

そこで理想を諦めずに、目いっぱい詰め込んだ場合は逆に、オーバーした分の費用を返済するために月々の支払に血眼になってしまい、まったく余裕のない生活を送ることになって人生を楽しめず、なんのために理想の住宅を建てたのか分からないという状態になってしまうかも知れません。

そうした事態をさけるために、まずなにをするべきかというと、住宅を建てる資金をきちんと把握することから始めるということになります。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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