岐阜で家を建てるなら登昭建設 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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岐阜で家を建てるなら登昭建設 05

2021年9月6日

岐阜で家を建てるなら登昭建設 05

 

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

住宅を建てるためには、現在自己資金としてはいくらあり、銀行などでどれくらいのローンが組め、それ以外に親などからの援助でいくらほど集められるか、という、現実的なお金のことから考えるべきです。

住宅を建てるためのお金を知るということは、ただ単に建築費用をねん出するということだけではありません。月々の返済計画や水道光熱費などの固定費、さらに固定資産税などの税金といったランニングコストのことまでを踏まえて、どんな生活になるかということをシミュレーションすることです。

そして総額がいくらくらいなら無理のない生活ができるのかを算出し、その上で住宅の建築費用を割り出すことが大事です。

そうなると、住宅の建築費用は安ければ安いほど助かるということになります。だからこそ、novo cozy(登昭建設)では、1000万円台というローコストで注文住宅を建てるというご提案をさせていただいているのです。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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