新築注文住宅を建てるなら登昭建設 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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新築注文住宅を建てるなら登昭建設 04

2021年10月4日

新築注文住宅を建てるなら登昭建設 04

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が、家計に負担の少ない住宅を提案するからといって、安くて質の悪い建材や設備機器を使っているのではと思われるのは間違いです。

novo cozy(登昭建設)が使用する建材や設備機器は、すべてその道のプロが厳しい目でチェックした一流のものばかりです。質の悪いものは確かに安く手に入りますが、たとえば安い柱は体に悪い影響を与える防腐処理が施されている危険性がありますし、ホルムアルデヒドが大量に含まれる合板や壁紙の接着剤などを使用すれば、アトピー性皮膚炎や頭痛、せきや鼻水が止まらないという症状が出たり、ひどくなると発がんの危険性や肺炎を起こして急死する危険性までがあるのです。

novo cozy(登昭建設)の目指す、「安全で快適な住宅」は、たとえ安くても質の悪い建材では成立し得ません。

だからこそ、こだわるべきところにはしっかりとこだわり、novo cozy(登昭建設)は、一本の柱からひとつのネジまで、ひとつひとつプロの目で厳しくチェックしていきます。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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