新築注文住宅を建てるなら登昭建設 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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新築注文住宅を建てるなら登昭建設 05

2021年10月11日

新築注文住宅を建てるなら登昭建設 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)では、お客様に少しでも安く住宅を購入していただくために、いくつかの決まりごとを設定しています。

そのひとつは、まず、住宅は総二階建てにする、ということです。総二階建てとは、一階と二階の面積が等しい住宅です。その住宅は必然的に形がシンプルになり、余計な外壁がなくなるため、断熱性や気密性を高くすることができます。

もうひとつの決まりは、屋根は切妻屋根にする、ということです。切妻屋根とは、棟の左右に四角形の斜面を取り付けた形状の屋根のことです。この屋根は雨漏りを防ぐための最適な形であり、また深い軒ができるため、夏の強い日差しや熱い風を防ぐ効果や、外壁に直射日光を当てず、雨水に濡らさないという効果も期待できます。そうすることによって、自然と外壁の劣化を防ぎ、コスト削減に繋げることができるのです。

もうひとつ、窓の数も決めています。窓が大きくなったり数が増えると、その分耐久性を他で確保しなくてはならなくなり、結果としてコストが高くなる場合があるからです。

こうした決まりごとさえ守っていただければ、あとの間取りなどは完全に自由設計となります。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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