高性能で低価格の家を建てて見ませんか05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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Presented By 株式会社登昭建設

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高性能で低価格の家を建てて見ませんか05

2022年2月7日

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

 

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のCです。

novo cozy(登昭建設)では、1,000万円台という低価格で建てられる注文住宅をご提案をできる理由についてお答えしてきました。低価格にできる理由はわかったけど、本当に高性能なの?と思われるかもしれせん。その答えは、「はい」です。

家づくりにおいて、種類とサイズが決まれば、間取りは自由です。ですが、高性能で低価格を実現するためにはいくつか守る必要がある設計があります。ここでは、2つ紹介しますね。

まず、総2階建てです。これは何かというと、2階建ての建物で、1階と2階の面積が等しいもののことです。通し柱や梁などの構造がシンプルになるため、耐震性にも強く、外壁面積が少ないため断熱性・気密性が高いのです。コストパフォーマンスと高性能を同時に得るには総2階建てがベストです。

次に、切妻屋根です。これは、棟の左右に四角形の斜面を取付けた形状の屋根のことを言います。屋根は雨を凌ぐことが目的で、漏水対策に必須ですよね。深い軒の出は夏の強い日差しを遮る効果と、雨水を外壁に濡らさないためにあります。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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