家賃並みの価格で家を建てて見ませんか 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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家賃並みの価格で家を建てて見ませんか 02

2022年2月21日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)では、毎月の支払が賃貸住宅の家賃並みで新築の注文住宅が購入できるプランをご提供させていただいていますが、そのためにはいくつか守っていただくルールがあります。

ルールのひとつ目は、外壁の種類です。novo cozy(登昭建設)では、外壁の建材に関して、ガルバリウム鋼板と漆喰との2つをご用意しておりますので、お客様にはその2つのうちからお好みのものを選んでいただくことになります。

外壁の種類を限定することで、コストを少しでも抑えることが目的です。しかし、あくまでも多種類の外壁素材を扱うことに対するリスクを避けるという意味であり、ガルバリウム鋼板と漆喰の製品の品質を下げてまでコストを抑えるわけではありません。むしろ、素材をその2つに絞ったことで、より品質が高いものを使用できる体制が整っていますので、安心してお任せください。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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