家賃並みの価格で家を建てて見ませんか 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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家賃並みの価格で家を建てて見ませんか 05

2022年3月14日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)がご提供する、毎月の支払が賃貸住宅の家賃並みで新築の注文住宅を購入できるプランに関して、いくつか守っていただくルールがあるという話の続きです。

novo cozy(登昭建設)では、窓の数にも上限を設けさせていただいております。

窓や玄関といった開口部は、外の環境にもっとも影響を受けやすい箇所です。そのため、窓は必要最小限に留めておくほうが、効率的に断熱性や気密性を高めることができます。

また、プライバシーを守ることや防犯のためにも、開口部は小さいほうがよいと言えます。

しかし、日光を取り込むことや通気性をよくすることも同時に達成しなければいけません。その相反する要求に答えるためには、窓の数や大きさ、そして設置する場所などについて、住宅の向きや環境に照らし合わせ、緻密な計算をした上で決定しなければなりません。

novo cozy(登昭建設)にお任せいただければ、もっとも効率的でデザイン性にも優れた住宅を提案させていただきます。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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