登昭建設の住宅のこだわりについて 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設の住宅のこだわりについて 03

2022年5月16日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

家族が幸せな時間を過ごすことができる住宅には、「快適性」が高いことが重要となってきます。

そして住宅にとっての快適性とは、温熱環境が整っていることがもっとも大事なポイントとなります。

日本は四季による気温差が激しい自然環境にあります。

夏は40度に達するほどの暑さになり、冬は氷点下を割るくらいにまで冷え込み、ときには雪まで降り積もるというこの環境は、住宅にとっても人間にとっても過酷なものです。

そうした外界の気温が室内にまで大きく影響を及ぼすことになると、かなり過ごしにくいものになります。

快適な住宅を建てる際の基本は、外の気温や湿度にあまり影響されず、一年を通してほぼ同じような温度で変わらずに過ごせる環境をいかにして作り出すかということにあります。

novo cozy(登昭建設)なら、快適な住宅を建てることのノウハウを豊富に持っています。

東海エリアで新築住宅を購入されるときは、novo cozy(登昭建設)をご検討にひとつに加えてください。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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